
巖埼友美先生 ヴァイオリン
こんにちは!ヴァイオリンの巖埼友美(いわさきともみ)です。
私は主にオンラインレッスンや単発の対面レッスンで
関わらせていただきますが、
これからいろいろな生徒さんたちと音楽ができるのを
楽しみにしています。
曲の解釈を一緒に深めていったり、
「ここが弾きにくい・難しい」という箇所を
どうしたら弾けるようになるか
一緒に考えたりしましょう!
各種アンサンブルのレッスンもさせていただきます🎵
それぞれの生徒さんがご自分に合った自然な奏法で
良い音を作れるように見ていきますので、
技術面の基礎を見直したい方も大歓迎です!
どうぞよろしくお願い致します!
プロフィール
東京音楽大学付属高等学校卒業後、スイスのカヤレイヴァイオリンアカデミーを経て、英国王立音楽大学で学ぶ。2011年同大学を最高位で卒業。これまでボードウィン夏期国際音楽祭、ケシェット・エイロン音楽祭、アフィニス夏の音楽祭、アンサンブルモデルン主催の Klangspuren Schwaz 国際音楽祭等に参加。2013年ザルツブルグ=モーツァルト国際室内楽コンクール第3位受賞。
2012年より2年間、帯広市の「とかちプラザ」レインボーホールに勤務、レジデンスアーティストとしてコンサート企画や弦楽器指導に携わる。テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラ団員を経て、2016年より日本センチュリー交響楽団ヴァイオリン奏者。
オーケストラの他、室内楽やリサイタル、音楽ワークショップ活動にも積極的に取り組んでいる。ピアニストの長井健太郎氏とともに立ち上げた「ケンとトミーの音楽室」プロジェクトでは、0歳児から音楽に触れられる体験型コンサートを開催。古楽とモダンの融合アンサンブル「さえずりバンド」 では古楽レパートリーを演奏し、ピリオド的アプローチも深めている。

