🇩🇪 Duo fern日本初公演より|グルック《精霊の踊り》リハーサル風景
シュトゥットガルト国立音楽演劇大学で共に学んだピアニスト・竹中先生と私(巖埼)による、ピアノとギターのデュオです。
Duo fern日本初公演より、リハーサルの一場面をご紹介します。
今回お届けするのは、クリストフ・ヴィリバルト・グルック作曲《精霊の踊り》。
オペラ《オルフェオとエウリディーチェ》の中でも特に親しまれている、美しく穏やかな作品です。
本番のステージとはまた違う、リハーサルならではの緊張感や、音を重ねながら少しずつ音楽を作り上げていく過程。
ピアノとクラシックギター、それぞれの響きを聴き合いながら、Duo fernならではの音楽を追求しています。
今回は、そんな本番前のリハーサルの様子を映像でお楽しみください。
これからもDuo fernの演奏やコンサートの舞台裏など、さまざまな音楽の魅力をお届けしていきます。
ぜひDuo fernの活動を応援していただけましたら嬉しいです。
Duo fern公式Instagram
@duofern_official



この記事へのコメントはありません。